回胴人間模様ベストセレクション
回胴人間模様ベストセレクション (JUGEMレビュー »)
アニマルかつみ, パチスロ必勝ガイド編集部
           
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| 2012.02.15 Wednesday | - | - | - |
 ひとまず
明日から入院する事になりました。 大きな話では無く、一週間程度で退院ですが、お見舞いに来て頂けるお優しい方がいらっしゃいましたら、連絡下されば詳細お伝えします。 場所は都内です。 本当は先日、LIVEなるものをやったような記憶があって、それを書きたかったのですが、パソコン触れなくなるので、ひとまず。
| 2009.09.02 Wednesday | - | comments(0) | - |
 今日の問題
Q.1
以下の言葉の意味を答えよ
「すってけ」

Q.2
○○に入る言葉を答えよ(2文字なわけでは無い)
「巨人 大鵬 ○○」

Q.3
○○に入る言葉を答えよ(2文字なわけでは無い)
「勘の悪さと○○」

| 2009.08.19 Wednesday | - | comments(0) | - |
 お料理ブログ


みんな夏バテしてない??
こないだテレビ見てたら、夏バテには夏野菜が良いんだってさ_¢(0_0ヘ) フムフム

そういえば家に茄子とピーマンが余ってたかもw(°o°)w おおっ!!
ということで今日の夕飯は思い切って茄子とピーマンでキーマカレーを作ることにしました♪
って、私ってば思い立ったらやらずにいられないんだよね(笑)

いつものようなベーシックなカレーは良く作るんだけど、初挑戦のキーマカレーにちょっとドキドキ(#^.^#) エヘッ

初めてだったけど、すーっごい上手に出来ちゃって、いーっぱい作ったのにペロリと平らげちゃいました(-^〇^-)

みんなにも食べさせてあげたかったけど、今日は写真で我慢してね( ̄ー ̄)ゞ
(ちなみに奥に見えるのは豚シャブサラダだお〜 ブーブー)

次に作るときは彩りを考えてパプリカさんも入れちゃおうかなって考えてます( ^ー゜)b


〜〜〜〜レシピ〜〜〜〜
■材料
.ーマカレー 適量
茄子     適量
ピーマン   適量

■作り方
,鉢△鉢を混ぜる。


※注 本当に私が作りました。
| 2009.07.17 Friday | - | comments(0) | - |
 今日の教えてみなさん
今日はみなさんに教えて欲しい事があります。
なので、「よし、質問に答えちゃうぞー!」っていう人は続きを読んで下さい。

まず、私が無類のコカコーラ好きというのはみなさんもご存知のことと思いますが、どのくらい好きかっていうとそろそろコカコーラ国との親善大使に選ばれるんじゃないかってくらい、コカコーラが大好きです。

昔は仕事場にコカコーラの機械があって、毎日コカコーラが飲み放題というどんなセレブよりもセレブな暮らしぶりをしていたのですが、現在はその仕事を辞めてしまったため、自由にはコカコーラが飲めない身体になってしまいました。
コカコーラの奪われた私なんて、翼の折れたエンジェルか飛び方を忘れた鳥と言っても過言ではありません。
脳死を人の死とするかどうかなんてことを良くニュースで見ますが、もっと先にコカコーラの奪われた状態を人の死とするかどうかを議論した方が良いでしょう。
そんなことを考えながら今日もコンビニにコカコーラを買いに行ったのですが、ここでいつも困った事が起こります。

みなさんはコカコーラ番付というものをご存知でしょうか。
素人の方は「コーラなんてどれも同じでしょう」とお思いかもしれませんが、そんなことはありません。
アマチュアはコカコーラとペプシコーラの差を熱く語りますが、プロはコカコーラの中の順位にこだわります。

人間には個人個人の嗜好というものがあるため飲食物の優劣は人それぞれですが、コカコーラの順位は絶対的なもので一位は必ず瓶コーラになります。

その後は2位 160ml缶、3位 250ml缶・・・と続いていき、審査員特別賞として、ピザと一緒のコーラ、フライドチキンと一緒のコーラというものがあります。
いまさら説明は必要ないと思いますが、基本的には炭酸がきつく冷たいまま飲み切れるものが一般的に良しとされています。
また、一番おいしくないコカコーラはわざわざ150mlプラスして500ml缶を作ったのに、飲んでいるうちにぬるくなっていって最後に残った150ml部分なのは有名な話でしょう。

これは1.5Lペットボトルにも言える事で、後半に残るコカコーラは炭酸が抜けて飲めたもんじゃありません。
というより、炭酸が抜ける前に飲み切らない行為そのものが神を、そしてコカコーラさんを冒涜しており、失礼極まりないです。

ここで話を戻しますが、コンビニに行ってどのコカコーラを購入するのかでいつも困ってしまうのです。
美味しさを追求するだけであれば出来るだけ小さいものを購入すれば良いのですが、コストパフォーマンスを考えると大きい方がどうしたって安いです。

私が毎週毎週宝くじが当たって、いつも札束風呂に入るようなパワーストーン貴族ならこんな事に悩まなくても良いのですが、悲しいかな一庶民。
出来るだけ安く買いたい、買い物上手と思われたいという気持ちを持つ事を誰が責められますでしょうか。
巷で、愛深き故に愛を捨てた男と呼ばれているのもこんなことが理由なのかもしれません。
全然かかって無いとか、ただ引用したかっただけでしょ、とかの苦情は一切無視するとして、私は悩みに悩んだ上で結局一番大きいペットボトルを買ってしまいます。

なんだかんだで

やすものがい

人間だもの

     のびを

100年に一度の大不況はこんなところまで浸食してきているのです。

それでも出来る限りおいしく飲みたいと思うかわいらしい一面を持つ私ですが、そんな気持ちを炭酸は解ってくれません。
開栓後はどんどん炭酸が抜けていってしまい、気づいたらただの黒い砂糖水、それはもう私の知っている頃の彼では無くなってしまうのです。

以前の彼を取り戻したい、もう一度やり直したいと考えるのですが、無情なもので時間というのは取り戻せません。
二人の間を育むのも時間であれば、二人の間を忘れさせてくれるのも時間です。

もうこんな気持ちになるのは嫌な私は、取り戻すのでは無くて炭酸を抜けさせない事を考えました。

そして思い出したのですが、以前テレビで炭酸が抜けづらくなる方法というのを見た事があります。
その方法というのが、ペットボトルを潰して出来るだけ空気のスペースを小さくして、きつく栓をするというものでした。

ただ、これは本当なのでしょうか。

確かに気化するスペースが小さくなり、炭酸が抜けづらくなるのは理解できます。
しかし、それはペットボトルの形が潰されたままであること、つまり元の形に戻らない事が前提となっている気がします。

残念な事にペットボトルは変形させると元に戻ろうとする力が働きます。
ということは、潰されているペットボトルの中身は元に戻ろうとする力によってむしろ減圧されてしまい、気化しづらいどころか、気化やすくなると思うのです。

彼との時間を大切にするための努力が、むしろ二人を結末へと生き急ぐための努力だとしたら、こんな皮肉なことがあって良いのでしょうか。
そして、これから私はどんな気持ちで生活していけば良いのでしょうか。

という事でみなさん教えて下さい。
私はこれからどんな気持ちで生活すれば良いのでしょうか。

| 2009.06.30 Tuesday | - | comments(0) | - |
 重大発表


今日は重大な発表があります。

それは、今週中に日記を書くと言っていたのに日記が書き終わらなかった事です。

最近は短い日記しか書けておらず、久しぶりに少しだけ長めの日記を書こうと思ってはいたのですが、なかなか時間が取れず書ききる事が出来なかったからです。

しかし、約束は守らなければなりません。
なぜなら、男は守るものがあって初めて強くなれるからです。

とはいっても、書き終わってないものは書き終わってないわけで、何を言われたって無い袖はノースリーブです。

ただ、日記とは日々の事を記すものです。
そのためだとは思いますが、私には書きかけの日記がいくつかあります。

という事で、今日はその中から二つの日記の前半を書きますので、どちらの話の続きが読みたいか緊急アンケートを行います。

その結果で票が多い方の日記を近日中に書き上げます。
「両方」という回答は認めませんが、そんなのどうでも良いという人とは友達になれません。

という事でどうぞ。
※正式に書き上げる際に再度手直しは入ると思います。

【一話目 心の隙間お埋めします】

本能とでもいうのでしょうか。
人間というのは、隙間を埋めたがる修正があります。

解りやすい例として、みなさんテトリスというものをご存知でしょうか。
大多数の方が知っているとは思いますが、あれこそ正に人間の本能に訴えかけるゲームと言えるでしょう。

はっきり言ってやってる事は非常にシンプルで、ただただ隙間を埋めていくゲームです。
ゲームとして、どれほどのコクがあるかと言われれば甚だ疑問でしょう。
お姫様がさらわれるわけでも無いですし、世界の平和を守るわけでもありません。

ただ隙間を埋めるだけなのです。

そしてもう一つ特筆すべき点として、このゲームには説明がいらないという点があげられます。
例えばアフリカの奥地に行るウポポ族の方達にこのゲームをやらせた場合、多少の操作説明は必要でしょうけど、それ以外にほとんどの説明をしなくてもゲームを理解し、楽しむ事ができます。

最近のようはハイスペックマシーンのゲームでは、こうはいかないでしょう。

今日においてゲーム業界の発展というのはめまぐるしいものがあります。
あまりゲームをやらない方でもCM等で流れる画像の鮮明さに驚かれている事でしょう。
そしてボリューム感というのも大きくなってきています。

昔のゲームであれば、長くても一日を費やせばクリアーする事は容易にできました。
しかしながら、バックアップ機能ができてからはクリアーまでの時間がどんどん長くなり、クリアーまでに数百時間かかるものも増えてきています。

それに引き換え、テトリスというゲームはどうでしょう。
一つの面という事であれば、クリアーまで数分程度でしょう。
そして、次の面に進んだとしてもさほど代わり映えのあるものではありません。
穿った言い方をすると、クリアーそのものの定義すら良く解らない気がしています。

しかしながら、これだけ知名度があり誰もがやったことのあるゲームというのも珍しいものです。

そして、このテトリスというゲームは私にとって非常に思い深いゲームでもあります。

それは忘れもしない小学2年生の時のことでした。

【二話目 コーナー】

「ちゃんと片付けなさい!!」

小さい頃、みんなも良く言われた言葉では無いだろうか。

基本的な概念だが、片付けるという事はその場をキレイにするという事である。
もちろん絶対的な物質の容量は変わらないのだが、片付ける事でその場はキレイな場所へと変貌する。

汚い場所よりもキレイな場所を好むのは、人間の本能による部分が多くを占めるだろう。

しかしそれだけでは無い。
幼少教育の一貫として、片付ける事を覚えさせる事には他の理由もある。

では、片付ける、即ち整理整頓をするという行為にはどのような意味があるのだろう。
その理由は解りやすさを求めるためだと私は思う。
なぜなら、世の中というのは全て整理整頓された状態で形成されているからだ。

例えば、初めて行くスーパーに玉ねぎを買いに行ったとする。
みなさんはどのように玉ねぎを探すだろうか。

恐らく、入り口から一直線に玉ねぎへ向かおうとする人は少ないと思う。

数あるコーナーから、まず食品コーナーを探す。
そして、その中から青果物コーナーを探し、そこまで来てから玉ねぎを探すことになるだろう。

それは、スーパーの中の商品が整理整頓されていて、大きいコーナーから順に見ていく方が見つけやすいからだ。

もしスーパーの中の商品設置にルールが無かったとして、スリッパの隣に玉ねぎを置くような配置だったとしたら、商品に辿り着くための労力は計り知れない事だろう。

最初に述べた通り、これはスーパーに限った話では無く、世の中にあるほとんどのものが解りやすさを求めるために、整理整頓がされている。

そう、それは先日の事だった。



改めて読み返してみると、これといって惹きつける内容が無いですね。
本番の時はもうちょっとマシな内容にするつもりですが、とりあえず約束は守ったってことで。

| 2009.04.05 Sunday | - | comments(1) | - |
 今日の備忘録

忘れないうちに書いておこうと思う。
ただ、大半の方が読んでも解らない内容だと思うので、今週中に読んだら解る日記を書きます。

〕莉気療掲徑汁

来週の展開が毎度毎度期待されている天牌だが、後になってから「そうなると思ったんだよな〜」とか言いたく無いので書いておくが、たぶんあのマジシャンのオッサンが清老頭の聴牌を崩して下家に鳴かせるかなんかの一発消しをして、食い流すのでしょう。

もしかすると大明カンで聴牌を崩さずに食い流すパターンも考えられるけど、それだとコクが無いからやめて欲しい。

それで、「前にも言ったが、鳴きが入らない確信はあったのか?」うんぬんのお説教パターン。
あってたら記念品下さい。

△気蕕仗特里蕕

虫歯になったから抜いた。
痛い。

※間違ってたので修正

| 2009.04.01 Wednesday | - | comments(2) | - |
 今日の大喜利


社会の歯車を嫌って脱サラした、自称2代目平家みちよこと万策尽田さん。
紅茶キノコ専門店「カフェ・ド・キノコティー」を開店させるも、客足はゼロ。

そんな彼が2週間後に始めた新しいお店とは?

| 2009.03.08 Sunday | - | comments(2) | - |
 オススメ品


私が一番好きであろうマンガ家さんで、押川雲太朗さんという方がいます。

何年も前からその人のマンガを読んでいて、最近でも知っている限りのものは欠かさず読んでいます。

どこが好きなのかを説明したい気持ちもありますが、私の言葉をただ並べてみても、ただただ陳腐な説明になりそうな気がするので、責任を持てない発言はやめておきます。

そんな押川さんのマンガですが、悲しいかな単行本では売られていない作品がたくさんあるのです。
読み切りでしか使われなかったものや、既に絶版となっていて読む事のできないもの。

それらのマンガはもう読むことの叶わないのだなと思っていた矢先、嬉しいニュースが舞い降りてきました。

それは、押川さんのご好意によるもので、彼のオフィシャルサイトでそれらのマンガが読めるのです。

多感な時期に感銘を受けた彼のマンガ。
間口が広いとは決して言えない内容が多いですが、ご興味のある方は是非ごらんになって下さい。

http://untaro.net/index.php

最後に本当は連絡をしてからリンク先を貼り付けるのがスジと思いますが、連絡先が解りませんでした。
ご本人様より忠告等ありましたら、即時対応させて頂きます。


 

| 2009.03.02 Monday | - | comments(0) | - |
 幸せならいいか。


明日人類が滅亡するなら、あなたは何をしますか?

 

とても有名な設問の一つだと思います。

恐らくですが、これを読んでいる皆さんも、今まで生きてきた中で一度以上は耳にしたことがあるのでは無いでしょうか。

私も幾度と無く聞いてきましたが、あまり本気で考えた事が無かったのです。

ということで、幸せについて本気だして考えてみたらいつでも同じところに行き着く私ですが、この件について本気だして考えてみることにしました。

その結果、私は一つの回答に行き着きました。

 

自分はどうするか、みなさんも少し考えてみて下さい。
そしてこれは私の我侭で、何があるわけでは無いですが、自分なりの結論を決めてから、先に読み進めて頂けると嬉しいです。

 


明日人類が滅亡するなら、あなたは何をしますか?

 


種々の解答があり、たぶん私なんかの考えでは、到底思いつかないことばかりだと思います。

家族と過ごす人。
恋人との時間を大切にする人。
ありったけの食事をする人。
テレビゲームをする人。
自慢の車でドライブをする人。
麻雀を楽しむ人。
愛のままにわがままに、僕は君だけを傷つける人。


その他にも、色んな犯罪に手を染める人もいると少なくないでしょう。
悲しい事ではありますが、強姦と殺人の量は、過去に例をみない状態になると思います。
人類同士での殺し合いが始まり、滅亡の前日に、既に人類の手で滅亡しているなんて、皮肉なことも、あるかもしれません。

 

 


滅亡の前日。

私が私であれたら、それが一番の事だとは思います。

そして、最後まで人類が滅亡しない可能性を探し続ける。
結局その答えしか出てきませんでした。

 

| 2009.02.18 Wednesday | - | comments(0) | - |
 いじめ 〜リハビリその3〜

最近では学校裏サイトなるものが流行っているらしい。

私が小中学校だった時はもちろんそんなものは無かった。

そして、これを受けたメディアは

「私達の時代にもイジメはあったが、こんなに陰湿では無かった」

「携帯電話を媒介とするため、教師や親が気づきづらい」

「匿名で誹謗中傷が溢れ変えるため、誰が犯人か解らない」

等々、次から次にそれらしい事を言っているが、私にはどうしたってピンと来ない。


別段、この問題を軽視するつもりはさらさら無いが、大人の反応を見て無駄にイライラさせられる事の方が多い。

彼らは昔の何と今の何を比べて「陰湿」や「度が過ぎる」という言葉を連ねているのだろう。

今いじめにあっている子供が本当に辛いであろう事は、想像に容易であるが、昔いじめられていた子は陰湿ないじめでは無いから辛くなかったなどという事にはならない。

いつの時代もいじめられている子供は本当に辛いに決まっている。

対応が上手に出来るかどうかは、時代背景やいじめの方法なんかでは無く、本人の資質と周りの対応による部分が大きく占めているようにしか思えない。


昔の日記に書いた事があるが、どの時代を生きた人間も、自分の時代が一番優れていて一番良い時代と思っている事が多い。

かくいう私も、昭和から平成にかけて青春を謳歌でき、他の世代の人間よりも良い時代を生きられたと感じている。

例えば両親の世代に比べ洗濯や料理等の家事全般は非常に楽になったし、ゲームも創世記から触れる事ができた。
パソコンという優れたものもあり、文明の進んだものに触れる事が出来る反面、携帯の無い時代も過ごしており、好きな子の自宅の電話にドキドキしながら電話をかけた思い出や、空き地で走り回った事もある。
今では、家族と食卓を囲む際に携帯電話や携帯ゲーム機をずっと手に持ってる子もいると聞くが、当時食卓で出来た事と言えば、家族で会話をするか、みんなで同じテレビを見るくらいで、同じ時間を過ごす事が出来た。

私が自分の時代を良かったと思えるのは、このアナログ感とデジタル感が入り混じる時代を過ごせたからだと思う。

ただ、これは他の時代の人たちも同じで、理由は様々だが、みんな自分の時代を良き時代だと考えているだろう。


少し話がそれてしまったが、私が言いたいのは、こんな大人達の思いはどうでも良いという事である。

「今のいじめよりも、当時のいじめの方が人間的に優れていた」
という彼らの勝手な思いをいちいちメディアで報道する事にどれだけの意味があるのだろうか。

比較をすることで、何か明日に繋がるものを得られるのであれば、それは非常に有益であろう。

でも、彼らは比較をすることで今という時代を憂う、そして自分達の時代が良かったと酔いしれるだけである。

やはりどんないじめにも優劣なんて無いのだ。



と、今まではそう思っていたのだが、どうやらそうでは無いらしい。

探してみると、世の中には残酷ないじめというのがやはりあったのだ。


高橋克典さんと温水洋一さんが同い年だそうだ。

神様と呼べば良いのだろうか。

彼ほどのいじめっ子は、残念ながら未だに見たことが無い。

| 2008.12.26 Friday | - | comments(0) | - |
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